日曜日, 9月 28, 2008

[歌詞]YUI - TOKYO

詞:YUI 曲:COZZi

すみ     へや  で   ひ き
住みなれたこの部屋を 出てゆく日が来た
あたらしい たび      とまどって
 新 しい 旅 だちに まだ 戸惑ってる
えき  むかう   なか ともだち
 駅まで向かうバスの中   友達 にメールした
住慣了的房間 離開的日子到了
卻還對新的旅程仍感到迷惘
在開往車站的公車裡 發了封簡訊給朋友


あさ      でんわ            ちがうき
 朝のホームで  電話もしてみた でもなんか  違う気がした
ふるい       もって   しゃしん ぜんぶ おいて
 古いギターをひとつ持ってきた  写真 は 全部 置いてきた
なに  て はなして     て        くりかえし
 何かを手  放して  そして手にいれる そんな繰り返 しかな?
早晨的月台上 打了電話 但卻莫名覺得失落
只帶了一把舊吉他 把照片全部留下
放棄些什麼 才能得到些什麼 是如此循環的吧?


            ゆめ つづ(続く)
つよがりは いつだって  夢に 続いてる 
おくびょう         とぎれる
 臆病  になったら そこで途切れるよ
はしり   でんしゃ なか すこし  なけ
 走りだした 電車 の中   少しだけ泣けてきた
逞強的個性 一直追隨著自己的夢想
如果膽怯的話 到這裡就會中斷了吧
在開始行駛的電車上 悄悄地哭起來


まど そと つづ      まち         ねが
 窓の外 に 続いてる この 町は かわらないでと 願った
ふるい              とうきょう こわい  い
 古いギターをアタシにくれたひと  東京  は 怖いって言ってた
こたえ さがす         まちがい
 答えを 探すのは もうやめた  間違いだらけでいい
車窗外面的綿延不斷的這個城市 希望永遠不要改變
送給我這把舊吉他的人曾經說過 東京這城市讓人害怕
已經不想去探究答案 就算說錯了也沒關係


あか ゆうやけ    とぎれた なみだ (堪える)
 赤い 夕焼けがビルに途切れた  涙 をこらえても
つぎ あさ (遣って来る)     まよう
 次の朝 が やってくるたびごとに  迷うことだってあるよね?
ただしい     えらべ
 正しいことばかり 選べない それくらいわかってる
紅色的夕陽被遮蔽在高樓大廈中 忍住眼淚
伴隨著下一個早晨來臨的 還會有許多不知所措的事情吧?
不可能一直只選到正確的事情 這一點我是明白的

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